2005年12月04日

ユーゴー書店よりお知らせ


◆◆◆ おすすめの本 ◆◆◆


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講談社 『旬の地魚料理づくし』  

●内容紹介
日本各地の地魚料理約500例を収録
日本の豊かな魚食文化を担ってきた全国各地の料理法を魚種ごとに集大成。巻頭には「旬の地魚マップ」、巻末にはうまい地魚と出会える宿、全国の魚市場マップガイド、各地の魚介や加工食品の取り寄せ情報を掲載。魚に関するうんちくもいっぱい。

●主な収録魚介
[春]
   アイナメ、アサリ、カタクチイワシ、サクラエビ、サザエ、シラス、ホタテガイ、
   ホタルイカ、マダイ、メバル、わかめなど
[夏]
   アナゴ、アワビ、イサキ、カツオ、サメ、シジミ、スズキ、スルメイカ、タチウオ、
   トビウオ、ハモ、ホヤ、マアジ、マダコなど
[秋]
   イセエビ、ウマヅラハギ、ウミタナゴ、カキ、カワハギ、キチジ、クロダイ、サケ、
   サンマ、ソデイカ、マイワシ、サバなど
[冬]
   アンコウ、イイダコ、カサゴ、キンメダイ、ズワイガニ、タナカゲンゲ、トラフグ、
   トクビレ、ナマコ、ハタハタ、ブリ、マダラ、スケトウダラなど

◆著者: 野村祐三 

◆サイズ:ワイド判  ◆ページ数:303  ◆定価(税込):2980円
      



講談社 『ティー&コーヒー大図鑑』  Cafe Marche

●内容紹介
一杯のお茶が創る美しい時間!
コーヒー、紅茶、中国茶、日本茶、ハーブティー、薬膳茶、ミネラルウォーター、ジュース、飲み物をさらにおいしくする新感覚のスイーツを収録。一流のバリスタ、こだわりの専門店主、活躍中のインストラクターが指導。

コーヒー豆や茶葉の産地情報、製造工程を収録した基礎講座、器セレクション、最新の栄養情報、歴史、文化などを掲載する、飲み物の百科事典。

<本書の特色>
●それぞれの飲み物の作り方は、基本から応用までを徹底紹介
 必要な道具や材料、作り方のプロセスは、写真を多用し、コツやポイントは、色文字や
 大きい文字にするなど一目でわかるようにビジュアルに工夫。各飲み物の応用バリエーションは
 人気店のオリジナル競作スタイルにし、新メニュー開発のヒントに。
●豆、茶葉については特に詳細な情報を掲載
 コーヒー豆、紅茶、中国茶、日本茶の茶葉については、産地情報、製造方法、水色などの
 詳細情報を掲載。
●お茶の楽しみをより広げる器セレクション
 コーヒー、紅茶、中国茶、日本茶については、趣味的な器を集め、取り合わせ、見立ての
 面白みを紹介。
●飲み物についての最新の栄養情報、機能的効果を収録
 専門分野の研究者に取材し、コーヒーのカフェイン、お茶類のカテキン、テアニン、
 ポリフェノールなどの機能的成分、またジュースのビタミン類、ハーブティー・薬膳茶の
 漢方効能など、体とこころに効く健康情報を収録。
●カフェの歴史、コーヒー・茶の文化史、また世界のカフェ紀行など読み物も充実。

◆監修他: 辻調理師専門学校 

◆サイズ:ワイド判 ◆ページ数:311 ◆定価(税込):3800円




◆◆◆ フェアのご案内 ◆◆◆


1F 【手帳・日記・家計簿フェア】

2F 【年賀状フェア】

3F 【クリスマスフェア】
posted by at 06:26 | TrackBack(1) | 記事
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中国の茶文化
Excerpt: お茶を飲むことにつて中国でも習俗がある。 中国でお茶が用いられたてきた歴史はすでに四千年あまりになる。最初は薬用として、その後おかずとして食べた。歴史の流れに従い、お茶はだんだんと中国人が好む常用の...
Weblog: 中国茶@中国茶を飲んでみよう!
Tracked: 2007-03-03 16:44